8月20日(木)【第102回】
- 学習支援&子ども食堂 パワーアップ塾

- 28 分前
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こんにちは。高校生のMです。今日も暑いですね。セミが元気に鳴いています。
まさに夏といった感じの暑さですね。
そんな中でも生徒さんは元気に塾に来てくれています。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
私は小学生の頃から、ドが付くほどの文系で、算数や数学はからっきしでした。
それは自分の感覚でもそうですが、テストの点数などにも顕著に表れていて、
国語満点、数学30点、という感じでした。
人間だれしも不得意なことに向き合うのはストレスのようで、
私も自然と数学を避けて生きてきました。
ですが、日常生活で困るほど算数が出来ない訳ではありませんでしたし、
なんとなくでやれてしまって今に至ります。
結局何が言いたいかというと、勉強において、多少の不得意があっても
意外と平気だよってことです。
苦手に向き合うのも、もちろん立派ですが、別に嫌なら逃げたって何の問題もない
と私は思っています。
勉強に限った話ではありませんが、苦手に向き合う時間と
好きなものに向き合う時間の塩梅が、大事なのかもしれません。
誰しもなんらかの苦手なことがあると思いますが
時に逃げて、時に向き合って、なあなあでやりすごしていきましょう。



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